彼女は6ヶ月をむかえ、少しお腹が目立つようになってきました。
リフレをやっていくうちに、小腸の反射区あたりで
「ころっ」と不思議な感覚。
そう、きっと赤ちゃんの居場所が「ここだよ!」と知らせてくれたのです。
先日まではここまではっきりした感じがなかったのに、今日は居場所がわかりこちらもうれしかったです。
さて、
妊婦さんへワンポイントアドバイスこれらは助産師さんからアドバイスを受けたことも入っています。
1の足は特に足首を指します。
足首の辺りはちょうど子宮や下腹部の反射区になっています。
ここを冷やすことはお腹の赤ちゃんが居心地悪くなるということです。
また流産、早産、はては難産予防にも足首は冷やさないようにしましょうね。
2 これはお医者様からも言われてると思います。
お腹が張ったら休んで、あとは普通に動く。
20週くらい(つわりが終わるくらい)までは胎盤ができていないので、腕を上に伸ばす、重たいものを持つ、は避けてください。
38週を過ぎたらお腹が張っても動いてください。うまくいけばいい陣痛につながります。
運動不足は最後のいきみのとき、それまでの陣痛の痛みに耐える体力にもつながります。
注意お医者様からの指示が第一ですので、切迫流産、早産の人や運動を控えるようにいわれた人はやめてくださいね。
3 冷たいものは体を中から冷やす食品のことです。
麦茶!!はホットにしても中から体を冷やします。
逆に体を温める食品をとって、冷えないようにしましょう。
体を温める食品しょうが、ねぎ、黒砂糖
というわけで、足冷え予防にはこちら
posted by emisaiba at 22:42|
避妊、不妊、懐妊など妊娠に関すること
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